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2009年12月20日 (日)

3日連続『のだめカンタービレ』三昧

 一昨日と昨日の夜のテレビを見たのに続いて、今日、映画館に行ってきた。
 「のだめカンタービレ最終楽章 前編」
 以前、連続テレビドラマとして放映されていたときも毎週観ていたが(テレビをあまり観ないぼくとしては例外的なことだ)、面白さが期待できたので、導入編とも言えるテレビ番組とともに、昨日封切られたばかりの映画を観に行った(映画をあまり観ないぼくとしては例外的なことだ)。
 期待に違わず、最初から最後まで安心して楽しめる映画だった。笑いあり、涙あり。
 それにしても、ずいぶん手間をかけて作られた映画だったと思う。外国でたくさんの人を集めて映画を作り上げるのは大変だったと思う。
 ルー・マルレ・オーケストラのコンサートマスター。主役2人に負けず劣らず、なかなか魅力的でした。

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