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2008年5月 1日 (木)

温めてもおいしい

 「温めてもおいしい」という言葉の裏には、普通は常温あるいは冷やして食べたり飲んだりするものである、という意味が隠されている。
 今、googleで「温めてもおいしい」という言葉で検索をかけると、一番最初にヒットするページは思いがけないものだった。それは何と「ドクターペッパー」のことだったのだ。確かに、通常は冷えたものを飲んでいる。
 ドクターペッパーマニアとして、一度は試してみないといけないと思っている。

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コメント

自動販売機の冷やし飴の缶は、

暖めると飴湯、冷やすと冷やし飴
となっていました。10年くらい前に見たかな。

投稿: 熊80 | 2008年5月 2日 (金) 12時00分

去年の連休は京都に行って、自動販売機で「ひやしあめ」が無いかと探しましたけど、見つかりませんでした。昔は自動販売機にもけっこう入っていたような気がしますけど、今はもう無いんでしょうかねぇ?
これも、暖めてもおいしい、かも知れないですけど、ぼくは「ひやしあめ」の方が好きです。

投稿: Ohrwurm | 2008年5月 2日 (金) 19時57分

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