« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »

2007年2月

2007年2月28日 (水)

コンビニエンスストアの開店

 通勤路の途中のコンビニエンスストアSの向かいに新しくできたコンビニエンスストアMが、今日ついに開店した。おそらく用が無さそうなので、とりあえず今後の成り行きを見守ろうと思う。
 それはともかく、今日は西風が強く、相当量のスギ花粉が舞っているようだ。鼻水が止まらない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月27日 (火)

ヒサカキの花

20070227blog1  週末は寒かったが、今日は風もなく暖かい日になった。陽気につられ、職場の庭に出ると、ヒサカキ Eurya japonica Thunberg の花が咲いていた。ヒサカキの花には独特の臭気があるので、すぐに気が付くはずなのだが、まだ咲き始めのためか、すぐ近くに行っても臭気を感じなかった。十数年前までは、春になると山では変な臭いがするものだ、という程度に感じていたのだが、その花の臭気だということを知らなかった。これを知ったときは、永年の謎が解けた感じがしたのは確かだが、臭気の元が予想外のものだったので驚いた。
20070227blog2  畑の方に行くと、地面をウヅキコモリグモ Pardosa astrigera L. Koch が走っていた。卵嚢を腹端につけたウヅキコモリグモを見るようになるのは、まだまだ先のことだろうが、もうこんな時期に活動しているとは知らなかった。
 先週の木曜日にも見たが、今日もモンシロチョウ Artogeia rapae (Linnaeus, 1758)と モンキチョウ Colias erate (Esper, [1805]) とキタテハ Polygonia c-aureum (Linnaeus, 1758) が飛んでいるのを見た。他の蝶も飛ぶかと思ったが、見られなかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月23日 (金)

久しぶりのドクターペッパー

 一昨日、つくばエクスプレスを秋葉原で降りてから、しばらく電気街をぶらついた。千石電商、秋月電子、鈴商などのパーツ屋をひやかした。場所的には、秋葉原駅の北西の方角に当たる。ふと千石電商の近くのコカコーラの自動販売機を見ると、ドクターペッパーのペットボトルがあった。津市界隈では入手困難で、もう長いこと飲んでおらず、どうしても飲みたくなった。荷物になるのはわかっていたが、2本買ってバッグに詰め込んで自宅に持ち帰った。
20070223blog  それをさきほど開けて、子供たちと一緒に飲んだ。なつかしい味だ。石垣島ではスーパーマーケットで普通に入手できたから、よく飲んでいたのだ。ドクターペッパーは好き嫌いが分かれ、好きというのは少数派だと思うが、要は慣れの問題だと思う。コカコーラの方がよほど変な味だと思う。石垣島ではルートビアも普通に入手できたので、よく飲んだ。これもコカコーラより美味しいと思うが、やはりドクターペッパーの方が美味しいと思う。
 2本しか買わなかったのには、やはり若干の後悔が残る。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月22日 (木)

モンシロチョウが飛んだ

 職場に設置してあるトラップの調査をしたら、オオクロナガオサムシ Leptocarabus kumagaii Komiya et Kimura, 1974 の2齢幼虫が全部で9頭も入っていた。オオクロナガオサムシはここでは常連の虫なので、採れることには何の不思議もないが、一度にこれほど採れたことは、今まで一度もなかった。昨日も今日も暖かいので、一気に活動を始めたのかも知れない。
 今日はよく晴れて風もあまり無いので、いかにも蝶が飛びそうだと思った。キャベツ畑のトラップを調査していると、久しぶりにマルガタゴミムシの仲間 Amara sp. が入っていた。するとその時、足下からモンシロチョウ Artogeia rapae (Linnaeus, 1758) が飛び出した。ある程度予感はあったものの、本当に出て来たときは嬉しかった。
20070222blog1 20070222blog2  飛び出したモンシロチョウは近くのキャベツの葉に止まった。よく見てみると、雌のようだ。普通は雄の方が先に出て来るので意外だった。ついこの前まではモンシロチョウの幼虫がいたので、それはどうなったのかと思って探してみたが、モンシロチョウの幼虫はなかなか見つからなかった。キャベツの葉には鳥につつかれたような痕がいっぱいあったので、多くは鳥に捕食されてしまったのだろう。それでも何とか、1頭の幼虫を見つけることができた。5齢幼虫だ。次の世代の成虫が既に出現しているわけだから、この冬この場所では、幼虫で冬を越した個体が居たと言っても良いだろう。
20070222blog3 20070222blog4  モンシロチョウのことが気になったので、昼休みは卓球に行く前に、もう満開を過ぎかけている近所のカラシナの畑に出かけた。するとそこでは、3頭のモンシロチョウのほか、モンキチョウ Colias erate (Esper, [1805]) とキタテハ Polygonia c-aureum (Linnaeus, 1758) も飛んでいた。これだけのモンシロチョウを見れば、単発的な発生ではなく、もう本格的な発生が始まっていると見ても良いだろう。もちろん、こちらに転居してからこれほど早い時期にモンシロチョウの成虫が発生したのは初めてだ。地球温暖化が言われており、全く心配でないと言えば嘘になるが、春が来たと感じるのは、気持ちの良いことだ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2007年2月21日 (水)

常磐線のグリーン車に乗る

 2泊3日の出張から戻ってきた。一昨日は千葉県松戸市にある某大学を訪問したが、このときは一つの楽しみがあった。先々週のツクバへの出張のとき、3月のダイヤ改正まで、常磐線の普通列車に連結されているグリーン車がグリーン料金を払わずに利用できることを知ったからだ。そのときは、15両編成のうち、後ろから4両目と5両目にグリーン車が連結されているとアナウンスがあったのだが、乗っていた車輌は前から4両目ぐらいだったので、移動するのも面倒だったのだ。
 上野12:10発の特別快速の土浦行き。グリーン車の場所に向かうと、人の列ができていた。グリーン車は2階建てなので、上の階の席に座りたいとも思ったが、車輌の両端の1階建て部分の席が空いていたので、そこに座ることにした。それまで、常磐線の普通列車にはリクライニングシートは無かったので、やはり快適だった。とは言え、新幹線の普通車の座席より、ちょっと高級感がある程度だ。常磐線に乗る機会は1年に2回程度しか無いが、疲れたときにはグリーン車に乗る、という選択肢もできるわけだから、悪いことではないと思う。
 今日の帰りもグリーン車に乗りたいという希望が無かったわけではないが、バスの時刻の都合で、つくばエクスプレスに乗った。つくばエクスプレスはとにかく速く感じられる。しかし、どちらかといえば、常磐線の方が好みだ。つくばエクスプレスの秋葉原駅がとんでもなく深い場所にあるのが、やはり気に入らない。地上に出るまでに、エスカレーターに6回も乗らなければいけないというのはいただけない。つくばエクスプレスとJRの乗り換えのときに歩く距離のことを考えると、北千住で降りて、常磐線に乗り換え、さらに日暮里で山手線に乗り換えて東京駅に出る方が気分は良いのではないかと思う。
 名古屋まで戻り、近鉄に乗り換えようとすると、人身事故があったとかで、乗る予定の電車が遅れて来て、その結果、乗った列車も遅れてしまった。乗った列車もクロスシートの車輌を期待していたが、6両編成すべてがロングシートだった。ついていない。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月18日 (日)

明日から関東方面へ出張

 明日から関東方面への2泊3日の出張だ。明日は某大学を訪問し、明後日、明々後日はツクバで会議だ。
 津市は新幹線の駅から離れているというだけで、移動によけいに時間がかかってしまう。それに、東海道新幹線も混雑していることが多いので、あまり好きではない。
 ちょっと憂鬱だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月16日 (金)

難航していた論文を投稿

 大きな仕事が一段落したところだったが、ちょうど拍子が良いことに、英文校閲に出していた論文の原稿が返ってきた。一度投稿して却下されていた論文を大幅に手直ししたものだが、今度こそ掲載まで持っていきたいところだ。
 書き直す前の原稿は、一応英文を見てもらっていたので、今度の原稿の修正箇所は少なかった。それでも、冠詞の間違いがたくさんあった。いつまでたっても、冠詞の使い方は身につかないようだ。もう一つは、副詞を入れる場所の間違い。これも、なかなかコツがわからない。
 論文の内容はカメムシの仲間の棲み分けを発見したことと、その種の学名を訂正する必要があるのではないか、ということ。さらに、それらが輪状種になっているのではないか、ということ。石垣島時代のネタだ。
 早速英文を手直しして、電子メールで投稿した。
 まだ論文になっていないデータがたくさん残っている。少しずつでも片付けていかなくては・・・・.

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月15日 (木)

コンビニエンスストアついに開店か?

 通勤路の途中のコンビニエンスストアSの向かいに新しくできたコンビニエンスストアMの建物に「アルバイト募集中」と書かれているのに気が付いたのは去年の年末の事だったが、今朝ついに看板が運び込まれていたのに気が付いた。帰宅するときに気をつけてみていたが、まだ看板は設置されてはいなかった。でも、開店が近いことを察することができる。
 ついにS対Mの対決が始まることになりそうだが、結果はどうなるだろうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

寒冷前線が通り過ぎたら強風

 寒冷前線が通り過ぎたと思ったら、今日は朝から西寄りの風が吹きまくっていた。出勤するときは完全に向かい風なので、バイクのスピードも上がらない。
 職場に着いたらすぐに目の調子がおかしくなったのに気が付いた。おそらくスギ花粉や埃が飛びまくっていたのだろう。とにかく、ショボショボして仕方がない。マスクをしているせいか、鼻水はほとんど出て来ないのが多少の救いになっている。
 帰宅するときにも、職場の前にあるケヤキ並木が風に吹かれてボーボーと音を立てていた。風向きは朝と変わらないので、今度は完全に追い風になる。秒速10mほどで走っていると風をほとんど感じなくなったので、おそらく10m前後の風が吹いていたのだと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月14日 (水)

アクセス御礼

 今日、アクセス数のカウンターが10,000件を突破いたしました。去年の7月から始めましたので1日50件近くのアクセスをいただいていることになります。日常のたわいもないことを綴ったものですが、これほどアクセスしていただけるとは思っていませんでした。
 今後も今までと変わりなく、続けようと思います。今後もご愛顧よろしくお願いいたします。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月13日 (火)

帰り道で見た星空

 職場から帰るときは既に暗くなっていた。裁量労働になったので早く帰宅してもかまわないのだが、片付けなければいけない仕事を片付けないわけにはいかない。
 空を見上げると星がよく見えた気がした。去年の11月に星空を見たときには、夜10時ぐらいになってもオリオン座が低い所に見えていたが、今は暗くなったときには既に見上げなければいけないような角度まで上がっている。ほとんど全天が晴れていて、その上風も無く静かなので、星が良く見えるような気がする。月明かりが無いのも、星を見るには都合が良い。よく見てみると、地平線近くは靄がかかっているような感じだ。
 帰り道はシリウスを正面に見るような感じだ。さすがに全天で最も明るい恒星のシリウスは目立つが、その下にあるはずのおおいぬ座の星はほとんど見えない。やはり、よく見えるような気がしただけだったようだ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月11日 (日)

近所のカモたち

20070211blog1  天気が良いので、一番下の息子と一緒に近所の美濃屋川界隈を散歩した。美濃屋川の川の水量は少なく、長靴でも履いていればそのまま中を歩けそうだ。川にはカモの仲間がいるのだが、憶えようという意識が足りないのか、いつまで経っても名前がわからない。昆虫は捕まえて手元で図鑑と絵合わせをすることができるので、名前を憶えるのは比較的易しいと思うのだが、捕まえるわけにはいかない鳥の名前はなかなか憶えられない。この写真のカモは何というカモだろうか?
20070211blog2  川の横の田圃をみると、麦が生えている中、たくさんのカモたちが餌を漁っているようだった。何を食べているのか遠くなのでわからないが、これだけたくさんのカモがいるということは、それだけたくさんの食べ物があるということだろう。
 堰堤のあるところまで歩いて行くと、そこはやや深みになっていた。目を凝らして探すと大きなコイも泳いでいた。夏に比べると目につかないが、冬でも活動しているようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 8日 (木)

巨大な大仏

 プロジェクトの推進会議のためツクバに出かけた。せっかくの機会だったので、『昆虫にとってコンビニとは何か?』の著者の高橋敬一さんを訪ねた。
 コガシラコバネナガカメムシPirkimerus japonicus (Hidaka, 1961)という一風変わったカメムシの棲息地を案内していただいた。体長は1cmほどあるが、大変スリムな体型だ。和名のとおり、やや不釣り合いな具合に頭部が小さい。種名にjaponicusというのがあるように、日本で採集された標本を元に記載されたのだが、どうやら中国が原産地で、日本へは人為的に持ち込まれたものらしいということが言われている。それほどあちこちで見つかっている訳ではないが、手段を講じれば各地で採集できるだろうと予想されている。こちら三重県でも、その手段を使って、採集してやろうと目論んでいる。その手段は『昆虫にとってコンビニとは何か?』に書かれているので、興味をお持ちの方は試してみると良いと思う。
20070208blog  コガシラコバネナガカメムシの棲息地を案内していただいたあと、牛久大仏を案内していただいた。世界で一番背が高い大仏だということらしい。バブル期に建造されたということらしいが、宗教とテクノロジーが結びつくと、こういうものが出来るのか!と感心しないわけにはいかなかった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 5日 (月)

この冬一番の冷え込み

 今朝は晴れて風もなく、朝方の気温が下がった。我が家の小さな庭に出してある、水が入っていたバケツにも氷が張っていた。
 津地方気象台での最低気温は-0.3℃。この冬、氷点下を記録したのは初めてなので、確かにこの冬一番の寒さなのだが、1年前の冬には20回ぐらい(正確には知らない)氷点下を記憶しているので、この冬がいかに暖かいかがわかる。
 日中も風が無く、暖かく感じた。畑に出ると気持ちが良かったが、さすがにまだ蝶が飛ぶような暖かさではなかった。しかし、コナガ Plutella xylostella (Linnaeus, 1758) は飛んでいた。最近は、少しずつだが日が長くなるのが実感され、着実に春が近づいているのが感じられる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 4日 (日)

サミュエル・コールマン著『検証・なぜ日本の科学者は報われないのか』

サミュエル・コールマン著(岩舘葉子訳)
『検証・なぜ日本の科学者は報われないのか』
2002年4月10日発行 文一総合出版
ISBN 4-8299-0065-2

 書かれている内容を考えると賞味期限を過ぎているかも知れないと思ったが、図書館に行った時に目についたので借りてきた。
 内容は表題のとおりだ。著者はアメリカの文化人類学者。日本の研究機関に滞在して研究者にインタービューし、それをもとにまとめたものだ。分野は分子生物学に限られている。
 読み終えると、日本では「研究」ということを知らない官僚が予算を握っていることが、いかに研究の足かせになっているかということがわかる。原書が書かれたのは1999年だから、もう7年以上も前のことで、事態は変わってきているが、まだこの本で問題にされていることは、ほとんど解決していないように思われる。おそらく、自分が生きているうちに今のアメリカ並みになるとはとても思えない。
 この本を読んで初めて気が付いたことが随分たくさんあった。そのほとんどは、そういう仕組みになっているから、ということで諦めていたことばかりだ。この本を読んで、現行のシステムを変えていこうと努力していた人たちがいたことを知った。
 自分の回りの状況に照らしてみても、改善される余地があることがたくさんあることに気付かされる。外部のプロジェクト予算は年度当初には使えず、しかも2月までしか使えないのは不便で仕方がない。ひどいものでは8月まで使えない予算もあった。これでは、野外の仕事を主とする研究には、その研究にその予算がほとんど使えないことになってしまう。大いなる矛盾だ。
 そういうものだと諦めていたが、もっと声を上げなければいけないような気がする。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 2日 (金)

トラップに捕捉されたミツボシキリガ

 今朝は市内でもうっすらと雪が積もったが、山に近い職場ではもう少し積雪が多かった。もっとも、それでもせいぜい1cmぐらいだったが。
20070202blog  今日は調査を予定していたので畑などを見て回った。すると、トラップの粘着板にミツボシキリガ Eupsilia tripunctata Butler, 1878 が4頭も捕捉されていた。先日も1頭捕捉されていたので、この冬のものを全部合わせると5頭になった。例年2月ぐらいに見つかるが、今年はやや発生が早いのかも知れない。フユシャクの仲間が真冬に成虫期を迎えるのはよく知られているが、このミツボシキリガも真冬の蛾だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

この冬初めての積雪

 今朝起きたら、隣の家の屋根や我が家の庭にうっすらと雪が積もっていた。この冬初めての積雪だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月 1日 (木)

裁量労働始まる

 今日から2月になった。今月から裁量労働制に移行した。ただ面倒なことが一つある。毎日の勤務時間を毎日記録しないといけないことだ。一見どうでも良さそうに見えることをやるのは気が進まないが、労働基準監督署の調査を受けたときにすぐに提出しなければいけないので、労働時間を管理する立場にとってはどうしても必要なものらしい。
 今日は8:15出勤、18:30退庁だったので、途中1時間の休憩(食事と卓球をした)を挟んで9時間15分の勤務ということになった。1時間15分の超過勤務に相当することになる。明日は早く帰宅しようかなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

くしゃみと鼻水

 10日ほど前からアレルギー性鼻炎の症状が出ている。スギ花粉に反応することは分かっているのだが、今年はまだスギの花粉は飛び始めていないようなので、何か他のものに反応しているのだと思う。
 外出するときは特に、また室内にいるときもマスクを着用していることが多いのだが、効果は完全ではないようだ。
 今日の日中は風が強かった。このところ雨もほとんど降っていないので、今日の風でいろいろな物が飛んでいたのかも知れない。
 とにかく今はくしゃみが出るし、鼻水も止まらない。不快だ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2007年1月 | トップページ | 2007年3月 »